栃木県統一 医介連携ネットワークシステム「どこでも連絡帳」

栃木県統一 医介連携ネットワーク「どこでも連絡帳」とは

医療介護の質と安全性を上げることを目的に、ICTを活用して、在宅医療介護に関わる多職種間及び患者・家族とのコミュニケーションを促進し、人と人の連携を深めるために用いる栃木県統一「医介連携専用ネットワーク」です。詳しくは、運用ポリシーのページをご覧ください。
完全非公開型 医療介護専用SNSメディカルケアステーション(MCS)」を使用しています。

2017年7月26日 運用ポリシーに、BYOD を認める場合の管理者遵守事項として、以下を追加しました。
BYOD を認める場合、管理者は下記を遵守すること。
・利用者に対し、端末やOS 等に応じて推奨されている適切な方法により、アプリケーションをインストールするよう指導すること。
・アプリケーション等の脆弱性に関する情報を収集し、利用者が脆弱性の明らかになったアプリケーションを使用していないか、定期的に確認すること。

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