栃木県統一 医介連携ネットワークシステム「どこでも連絡帳」

栃木県統一 医介連携ネットワーク「どこでも連絡帳」とは

医療介護の質と安全性を上げることを目的に、ICTを活用して、在宅医療介護に関わる多職種間及び患者・家族とのコミュニケーションを促進し、人と人の連携を深めるために用いる栃木県統一「医介連携専用ネットワーク」です。詳しくは、運用ポリシーのページをご覧ください。
完全非公開型 医療介護専用SNSメディカルケアステーション(MCS)」を使用しています。

2017年2月24日 運用ポリシーを一部改定し、以下を追加しました。
(災害時連絡手段としての活用)
第27 条 災害時には、人の生命の保護を優先する観点から、「どこでも連絡帳」を災害時連絡手段として利用するために、各施設の管理台帳に記載していない端末の使用を特別に許可する

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